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『節分』(竜雲少年農場)

 今年も2月3日
 恒例の各フロアでの節分。



 カラーボールを使っての豆まき。
 風船バレー。



 それぞれのフロアでレクリエーションを楽しみました。




 お面や趣向もそれぞれアイデアがあふれていました。




 福はうち、福はうち。




 今年も笑顔いっぱいの節分となりました。



                                    主任生活支援員 福家


落ち葉かき(竜雲少年農場)


 木枯らしが吹いて、山の木々からひだまり広場にたくさんの落ち葉がふりました。



 今日は少し風が弱くなったので、落ち葉あつめ日和。



 ゆっくりと丁寧に落ち葉を集めました。
 
 たくさん集まりました。



 また週末には強い風が吹きそうですね。

 お疲れさまでした。

                                    主任生活支援員 福家


『ハロウィン ライブ』(竜雲少年農場)

 󾠅ハロウィンライブ󾠓 開催。 職員、利用者さん、好きな仮装をして参加してくれました。  

 3曲のプログラムを演奏。



 飛沫防止パーテーションごしに、見えますか~。
 楽しんでくれてるかな~。



 飛び入りの利用者さんとのダンスも盛り上げてくれました。



 終わった後は、コスプレミニ写真撮影会となり、笑顔がたくさんみられました。
                                    主任生活支援員 福家


『運動会』(竜雲少年農場)

 コロナウイルスの感染状況が全国的に落ち着いてきたなか、農場でも班ごとの行事が感染防止対策をしながら、開催しています。



 あさがお班・秋季大運動会の開催です。選手宣誓につづき、生演奏での国歌斉唱。
 今回の運動会のスローガンは
 「一笑懸命」



 支援員と一緒に競技に参加。
 ゆっくりゆっくり
 がんばって。



 支援員も走ります。
 ひさしぶりの疾走。



 玉入れの数を数えるのも、のびやかに。
 いくつ入ったかな



 優勝チームは白チーム。
 表彰式。
 みなさんケガもなく楽しい時間。
 お疲れさまでした。



                                   主任生活支援員 福家


『看板設置』(竜雲少年農場)

 R2.10.24~11.15の期間で、綾川町枌所地区において今年も山なみ芸術祭が開催されました。
 農場の前を通る県道39号線沿いの3㎞の区間を夫婦坂(しあわせざか)と名付け、その道沿いの7か所に優しい色合いの手作りの看板が設置されました。







 今年の山なみ芸術祭の中で、地域の住民グループの「山なみクラブ」主催のワークショップで地域の子供たちなどが参加し作られた看板です。



 完成した看板を先日、竜雲少年農場に設置してくれました。


 夫婦坂沿いに植えている紫陽花をモチーフにしたぬくもりのある看板です。
 とおりかかったら目を止めてみてください。
                                     主任生活支援員 福家


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